【元キャバ嬢の体験談】キャバクラで働くやりがい・楽しいこと・辛いことを6年間働いた私が全部正直に話します

元キャバ嬢の矢沢サリーです。今回は私がキャバクラで働いた6年間のリアルな体験談を全部話します。楽しかったこと・やりがい・辛かったこと、全部正直にお伝えします!

「キャバクラって実際どうなの?」という疑問を持っている子へ。求人サイトやSNSでは分からない「リアルな体験談」をお伝えします。

目次

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キャバクラで6年間働いた私が正直に言います

キャバクラを始めたきっかけ・最初の印象

私がキャバクラを始めたのは20歳のときです。当時はアルバイトの掛け持ちでも生活が苦しくて、「短時間で稼げる仕事」を探していたのがきっかけでした。最初は正直「怖い場所」というイメージがありました。

最初に入店した日のことは今でも鮮明に覚えています。緊張しすぎてドレスのファスナーが上がらなかったこと。ボーイに「大丈夫?」と声をかけてもらって少し落ち着いたこと。最初のテーブルで何を話したかほとんど覚えていないこと(笑)。

でも退勤後に手元に現金が入ってきたとき「これは本当に稼げる仕事だ」と実感しました。あの瞬間が全ての始まりでした。

6年間働いて思うこと・総評

6年間を振り返って一言で言うと「やって良かった」です。楽しいことも辛いことも全部含めて、キャバクラは私の人生を大きく変えてくれました。もちろん辛いことも正直に話します。でも総合的には「やって良かった」という気持ちが勝っています。

この記事を読んでほしい人へ

“こんな人に読んでほしい”

・キャバクラを始めようか迷っている

・楽しいことと辛いことを両方知った上で決めたい

・実際に働いた人のリアルな話が聞きたい

・始めるとしたらどんな心構えが必要か知りたい

キャバクラで働いて楽しかったこと①・お金と自由

短時間で稼げる・収入の自由度が高い

キャバクラで一番最初に感動したのは「時間あたりの稼ぎ」です。昼のアルバイトで8時間働いて8,000円だったのが、キャバクラでは5時間で25,000円になりました。「なんで今まで知らなかったんだろう」と本気で思いました。

“キャバクラの稼ぎの実態(サリーの場合)”

・入店1ヶ月目:時給3,500円×5時間×週3=約21万円
・入店6ヶ月目:時給4,500円+指名バック=約38万円
・在籍2年目:時給5,000円+同伴・ドリンクバック=約55万円

昼職の給料の3〜5倍を稼げるようになったことで、生活の余裕が全然違いました。

昼職との掛け持ち・夢への資金作りができた

私のお店には夢を持ってキャバクラで資金を作っている子が何人もいました。エステサロン開業・留学資金・実家の借金返済。みんなそれぞれの「目的」を持って働いていました。

“私の周りの子たちの実例”

・Aちゃん(22歳):ネイルサロン開業資金300万円を2年で貯めて実現

・Bちゃん(24歳):留学費用200万円を1年で貯めてオーストラリアへ

・Cちゃん(20歳):大学の学費を全額自分で払いながら在学中に卒業

・私自身:実家の家計を助けながら自分の将来への貯金もできた

お金が増えることで人生の選択肢が広がった実体験

お金の余裕は「心の余裕」につながります。昼のアルバイトしかしていたころは「今月の家賃どうしよう」という状態でした。キャバクラを始めてから「この資格を取りたい」「ここに旅行したい」「この服を買いたい」という選択が自由にできるようになりました。

お金があることで人生の選択肢が広がるという体験は、キャバクラを始める前には想像もできなかったことでした。「お金のために仕方なく働く」から「目標のために戦略的に働く」という意識に変わったことが、私の人生で一番大きな変化だったかもしれません。

キャバクラで働いて楽しかったこと②・人との出会い

普段絶対に会えない人と話せる面白さ

キャバクラで一番「面白い!」と感じたのが「会えない人と話せること」です。医者・弁護士・社長・有名人・スポーツ選手…普通に生きていたら絶対に接点のない人たちと1対1で話せる場所なんてキャバクラ以外にありません。

“キャバクラで話した印象的な人たち”

・某大手企業の社長→世界のビジネスの仕組みを教えてもらった
・現役の外科医→仕事のやりがいと責任感の話に感動した
・海外で活躍するスポーツ選手→努力と才能の話が刺さった
・70代の経営者→「若いうちにしかできないこと」を真剣に教えてくれた

お酒が入っているからこそ普段は話してくれないような話を聞けることがあります。「あのとき聞いた言葉が今の自分を作っている」という経験が何度もありました。

お客様から学んだこと・視野が広がった体験

“お客様から学んだこと・実例”

「お金は手段であって目的じゃない。何のために稼ぐのかを常に考えなさい」という言葉が今でも頭に残っています。キャバクラを「お金のため」だけで始めた私に「目的を持つことの大切さ」を教えてくれました。

Eさん(40代・医師)から学んだこと

「どんな仕事でも、目の前の人を幸せにしようと思って全力でやっている人は必ず結果が出る」という言葉を聞いてから、接客への向き合い方が変わりました。

一生の仲間になったキャバ嬢・ボーイとの出会い

キャバクラの人間関係って複雑というイメージがあると思います。確かにそういう面もあります。でも私がキャバクラで出会った「本当の仲間」は今でも連絡を取り合っています。

“キャバクラで出会った大切な人たち”

・一緒に働いた同期のキャバ嬢→引退した今でも年に数回会う仲

・厳しくも正直なアドバイスをくれた先輩キャバ嬢→人生の相談ができる存在

・いつも守ってくれたボーイ→今でも「困ったらいつでも連絡して」と言ってくれる

閉じた環境で同じ苦労を共有した人との絆は特別です。「普通の職場では絶対に出会えなかった人たち」と深く繋がれたことは、キャバクラで働いた最大の財産の一つです。

キャバクラで働いて楽しかったこと③・自分の成長

コミュニケーション力・気遣い力が劇的に上がった

キャバクラを始める前の私は、正直人見知りでした。初対面の人と話すのが苦手で、会話が続かないことにコンプレックスを持っていました。でもキャバクラで毎晩「初対面の人との会話」を積み重ねた結果、1年後には人見知りが完全になくなっていました。

“キャバクラで身についたコミュニケーションスキル”

・初対面の人でも5分以内に打ち解けられるようになった

・相手のタイプを素早く見極めて話し方を変えられるようになった

・どんな人の話でも真剣に聞けるようになった

・場の空気を読んで「今何を求められているか」が分かるようになった

断り方・お願いの仕方が上手くなった

自分に自信がついた・外見への意識が変わった

キャバクラを始める前は自分の見た目にあまり自信がありませんでした。でも毎日ヘアセット・メイク・ドレスを整えることで「綺麗にすることの楽しさ」を知りました。外見への投資が自信につながるという体験は、キャバクラでしか経験できなかったと思います。

“キャバクラで外見に関して変わったこと”

・ヘアセット・メイクの技術が上がった

・自分に似合うものが分かるようになった

・「綺麗でいることへの意識」が日常にも影響した

・姿勢・所作が自然と良くなった

・「自分を磨くこと」が楽しいと思えるようになった

キャバクラで身についたスキルが昼職でも活きた実例

“キャバクラのスキルが昼職で活きた実例”

私自身の体験
引退後に転職した会社の面接で「前職でどんなスキルを身につけましたか?」という質問に「コミュニケーション力・相手のニーズを素早く把握する力・どんな相手でも打ち解ける力」と答えました。「具体的にどんな仕事ですか?」という質問には「接客業」と答えましたが、面接官から「それは確かに活きますね」という好反応をもらいました。

Fちゃん(27歳)の実例
キャバクラ引退後に営業職に転職。「相手の話を聞いて本当のニーズを引き出す力」がそのまま営業に直結して、入社1年目から社内トップの成績を残しています。「キャバクラで6年間積んだ接客経験が営業の土台になっている」と話しています。

キャバクラのやりがい・指名が取れたときの達成感

初めて指名をもらったときの感動

初めて指名をもらったときのことは一生忘れません。入店から2ヶ月、ずっとフリー客ばかりで指名がゼロの時期が続いていました。ある日退勤前にボーイから「〇〇さんから指名入りましたよ」と言われた瞬間、目に涙が浮かびました。

その日の帰り道、一人でこっそり泣きました。「誰かに選んでもらえた」という感覚は、どんな褒め言葉よりも嬉しかったです。あの感動があったからこそ「もっと頑張ろう」という気持ちになれました。

ナンバー入り・売上目標達成の達成感

在籍3年目に初めてお店のナンバー(売上ランキング上位)に入ったときの達成感は今でも忘れられません。仕事での「ナンバーワン」という経験は、昼職ではなかなか味わえないものだと思います。

“ナンバー入りへの道のり”

・1年目:指名0本→3本→10本と積み上げる
・2年目:月収が初めて50万円を超える・同伴を月5回以上こなす
・3年目:ついにナンバー入り・その月の売上が過去最高を更新

「コツコツ積み上げた努力が数字として見える」という体験は、キャバクラならではのやりがいだと思います。

お客様に「あなたがいるから来る」と言われたときの嬉しさ

指名客のGさんが「サリーちゃんがいるから来てるんだよ。サリーちゃんがいなくなったらこのお店来なくなると思う」と言ってくれた日のことを今でも覚えています。

お金・お店・立地ではなく「あなた個人」のために来てくれている人がいるという実感は、仕事としての誇りと喜びをもたらしてくれます。「この仕事をやっていて良かった」と心から思えた瞬間のひとつでした。

キャバクラで辛かったこと①・稼ぎのプレッシャー

指名が取れない時期の辛さ・自己否定との戦い

良いことばかり言っていられないので、辛かったことも正直に話します。入店から3ヶ月間指名がゼロだった時期は本当に辛かったです。「自分には向いていない」「なぜあの子は指名されるのに私は…」という気持ちと毎日戦っていました。

“指名ゼロ時期の正直な気持ち”]

・「自分には魅力がないのかな」という自己否定

・「頑張っているのに結果が出ない」という徒労感

・「他の子との差が開いていく」という焦り

・「もう辞めようかな」と毎晩思っていた時期があった

この時期を乗り越えられたのは「原因は何か・何を変えればいいか」を諦めずに考え続けたからです。指名が取れない原因が分かって行動を変えたことで、3ヶ月後には指名が増え始めました。

ノルマのプレッシャー・稼げない月の焦り

“ノルマのプレッシャーで辛かった経験”

在籍していたお店には「同伴月3回・ドリンク月15杯」のノルマがありました。達成できない月は時給が下がる仕組みで、プレッシャーが半端ではありませんでした。

特に月末が近づいてノルマが達成できていない状況は、出勤するたびに焦りと不安が増していきました。「今月もダメだった」という月が続いたときは本当に精神的に辛かったです。

稼ぎと自己評価を切り離すまでの葛藤

キャバクラで一番苦労したのは「稼ぎ=自分の価値」という考え方から抜け出すことでした。指名が少ない月・売上が悪い月は「自分はダメな人間だ」という気持ちになっていました。「数字は結果であって自分の価値ではない」という考え方を身につけるまでに2年かかりました。

キャバクラで辛かったこと②・人間関係

キャバ嬢同士の嫉妬・嫌がらせの実体験

正直に言います。キャバ嬢同士の人間関係は複雑です。私も嫌がらせを受けた経験があります。売上ランキングで上位に入り始めたころ、先輩から無視・陰口という嫌がらせが始まりました。

“人間関係で辛かった具体的な体験”

・お客様の前で先輩に嫌みを言われた

・グループLINEで自分だけ外された

・SNSで匿名の悪口を投稿されていたことが後で分かった

・「あのお客様に話しかけるな」という理不尽なルールを押しつけられた

この経験は辛かったですが「全員と仲良くしようとしない・自分の稼ぎに集中する」という考え方を身につけるきっかけになりました。

イタ客・嫌なお客様との接客で消耗した経験

“イタ客・嫌なお客様との接客で辛かった体験”

・暴言を吐いてくるお客様のテーブルに毎回回された時期があった
・ストーキング的な行動をとるお客様への対処が怖かった
・「お金を使っているんだから」という論理で無理な要求をしてくるお客様
・セクハラ・身体的な接触を繰り返してくるお客様

これらへの対処法を学ぶまでは本当に消耗しました。でも「ボーイに相談する・一人で解決しようとしない」を徹底することで改善していきました。

キャバクラで辛かったこと③・生活・体への影響

夜型生活・睡眠不足で体がボロボロになった時期

在籍2年目に週5〜6出勤を続けた時期がありました。毎日深夜2〜3時退勤・朝5時就寝・昼2時起床という生活リズムが3ヶ月続いた結果、体重が激減・肌がボロボロ・常に倦怠感という状態になりました。

“夜型生活で体に起きたこと”

・慢性的な睡眠不足で感情コントロールが難しくなった

・肌の荒れ・体重の変動が激しくなった

・昼間の生活が全くできなくなって社会との感覚がズレた

・太陽を浴びない生活が精神的な落ち込みにつながった

この経験から「出勤頻度のコントロール・週1日の完全休日」を徹底するようにしました。

精神的に追い詰められた時期の正直な話

在籍3年目の終わりごろ、人間関係・ノルマ・体調不良が重なって「もう全部やめたい」と思った時期があります。出勤前に吐き気がする日が続いて、初めて「限界かもしれない」と思いました。

そのとき助けになったのは「信頼できるボーイに相談したこと」と「1ヶ月出勤頻度を減らして休んだこと」でした。一人で抱え込まなかったことが回復につながりました。

辛いことも含めてキャバクラで良かったと思う理由

キャバクラで得たお金・経験・人脈が今の自分を作っている

キャバクラを引退した今、振り返って思うことがあります。「あの経験がなかったら今の自分はない」ということです。お金だけでなく、コミュニケーション力・人脈・自信・視野の広さ、全てキャバクラが与えてくれました。

“キャバクラで得た財産・まとめ”

お金の財産
・目標の貯金達成・生活の安定・次のステップへの資金

スキルの財産
・コミュニケーション力・聞く力・気遣い力・場の読み方

経験の財産
・普段会えない人との出会い・視野の広がり・自分への自信

人脈の財産
・一生の仲間になったキャバ嬢・ボーイ・お客様との繋がり

精神的な財産
・逆境の乗り越え方・人間関係の割り切り方・数字との向き合い方

「あの経験があったから今がある」と思えること

指名が取れなかった時期・人間関係で傷ついた時期・体が限界になった時期。全部辛かったです。でもそれら全てが「今の自分を作っている」と思えます。辛い経験があったからこそ、今誰かのしんどさに寄り添えます。あの経験があったからこそ、今強くいられます。

キャバクラを経験したことへの後悔はあるか・正直な答え

正直に答えます。後悔はゼロです。むしろ「もっと早く始めていれば良かった」と思うくらいです。辛いことがあったことは事実ですが、それ以上に得たものの方がはるかに大きかったです。

キャバクラを始める前に知っておいてほしいこと

向いている子・向いていない子の正直な話

“キャバクラに向いている子”

・人と話すことが好き

・または苦手でも克服したい

・短期間でお金を貯める目標がある

・自分を磨くことに前向き

・ある程度のストレスを受け流せる

・「仕事は仕事」と割り切れる

“キャバクラに向いていない子(正直な話)”

・感情移入が激しすぎて「割り切り」が難しい

・お酒が全く飲めない・飲むことへの拒否感が強い

・夜型生活への適応が難しい

・人間関係のトラブルを引きずりやすい

・「キャバ嬢」というラベルを受け入れられない

「向いていないかも」という要素があっても諦める必要はありません。でも「これは自分には無理かもしれない」という正直な自己認識を持った上で始めることが大切です。

始める前に決めておくべき「目的・期限・ルール」

“始める前に決めておくべき3つのこと”

① 目的を決める
「〇〇万円貯める」「〇〇年で次のステップに進む」という明確な目的を持つ。目的があると辛い時期に踏ん張れます。

② 期限を決める
「〇年間だけやる」という期限を持つことで、ゴールが見えて逆に頑張れます。期限がないと消耗し続けることになります。

③ 自分のルールを決める
「個人の連絡先は渡さない」「お酒は〇杯まで」「プライベートはキャバと切り離す」など、自分を守るルールを決めておく。

良いお店選びが全てを変える

私が一番後悔していることは「最初のお店選びを適当にした」ことです。ノルマが厳しいお店・ボーイの対応が悪いお店・客数が少ないお店を選んでしまったことで、最初の半年は無駄に消耗しました。最初から正しいお店を選んでいれば、もっと楽しくスタートできたと思います。

“良いお店を選ぶために確認すべきこと”

・ノルマの有無・内容(罰金があるかどうか)
・ボーイの対応・スタッフの雰囲気
・在籍キャバ嬢の定着率
・客数・立地
・時給・バックの条件

これらを自分だけで判断するのは難しいので、紹介会社に相談することを強くおすすめします。

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“この記事のまとめ”

・キャバクラは短時間で稼げる

・収入の自由度が高い

・普段会えない人との出会い

・視野が広がる体験がある

・コミュニケーション力

・自信・人脈という財産が得られる

・指名が取れない時期

・人間関係・体調管理という辛さもある

・辛いことも含めて「やって良かった」と今でも思っている

・始める前に目的・期限・ルールを決めておくことが大切

・お店選びが全てを変える

・紹介会社への相談が最善

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このブログではずっと言ってるんだけど、求人サイトに依存しないお店選びを推奨してます。

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時給、条件、エリア…いろいろ働く希望の条件ってありますよね。

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在籍ではなく派遣という働き方

実は意外と知らない人も多いんだけど、キャバクラにも派遣としての働き方が存在します。

これも昼職の日雇いと同じで、1日単発でOKな派遣キャバ嬢です。

体入荒らしするくらいなら、キャバクラ派遣するほうが全然いいのは言うまでもありません。

イメージするならお店が認めた体入荒らしがキャバクラ派遣です。

気軽かつ即金性が高い

なんといっても気軽に働けて、その日のうちに給料をうけとれるのは最強です。

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盛ってるわけでもなく、現状とくに関東圏ではJewelsに登録していないと派遣ライフは始まりません。

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この記事を書いた人

元スカウトマンで、この前までキャバクラ派遣会社を運営していて、今はブログ書いてキャバクラで働きたい女性にお店を紹介してます。お店探してる女性はLINEで相談してね。

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