【体入落ちした人必見】キャバクラの体入で落ちる理由10選!原因別のリカバリー方法とお店選びの失敗パターンも元キャバ嬢が全解説

キャバクラ 体験入店 落ちた

体入で落ちちゃった…なんで?

体入で落ちるって、正直かなりショックですよね。「面接は通ったのに…」「何がダメだったんだろう…」って頭の中がぐるぐるする気持ち、すごくわかります。

私も現役のとき、体入で落ちた経験があります。最初は「え、なんで?」って思ったけど、後から振り返ると「あ、あれが原因だったのか」ってちゃんと理由があったんですよね。

この記事では、体入で落ちる理由・お店選びの失敗パターン・落ちた後のリカバリー方法まで、元キャバ嬢のサリーが全部まとめて解説します!これを読めば「次こそ受かる」が絶対に叶うはず♪

目次

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そもそも体入で落ちることってあるの?

体入落ちと面接落ちは別物

面接は通ったのに体入で落ちるってどういうこと?

面接とは別に体入でも審査されてるんだよ。知らない子が多いんだよね!

キャバクラの採用は「面接」と「体入」の2段階で行われています。面接で合格しても、それはあくまで「仮採用」の状態です。体入(体験入店)で実際に働く姿を見て、はじめて本採用かどうかが決まります。

面接では「外見・第一印象・話し方」を中心に見られますが、体入では「実際の接客態度・スタッフとの相性・お店の雰囲気に合うかどうか」まで総合的に判断されます。つまり面接を通過しても、体入で落ちることは普通にあります。

体入で落とされるタイミングはいつ?

体入落ちのタイミングは主に3つあります。体入終了直後にその場で「うちとは合わないかも」と伝えられるケース、後日「ご縁がありませんでした」と連絡が来るケース、そして連絡が来ないままフェードアウトするケースです。

連絡なしでフェードアウトが一番つらいよね…。でもそれもお店の対応の問題だから、落ち込まなくて大丈夫!

体入落ちはどのくらいの割合で起きるの?

明確な統計はありませんが、私の経験や周りの子の話を聞く限り、体入まで進んだ場合の不採用率は10〜20%程度だと感じています。つまり大多数の子は体入を通過しています。裏を返せば、落ちるには「何かしらの理由がある」ということです。

体入で落ちる原因は「自分」と「お店選びミス」の2種類

自分に原因があるケース

体入落ちの原因として最も多いのが「自分の立ち振る舞い」に問題があるケースです。遅刻・服装・態度・コミュニケーション不足など、次の体入で改善できるものがほとんどです。

自分に原因がある場合は逆にチャンス!改善できることがはっきりわかるから、次は絶対に受かれるよ。

お店選びに原因があるケース

「自分は何も悪くないのに落ちた」という場合は、お店選びのミスが原因であることが多いです。自分のレベルに合っていない高級店に応募した、客層が合わないお店を選んだ、求人票の情報だけで判断して実態と全然違ったなど、お店選びの段階でのミスです。

どちらでもないお店都合のケース

実は「自分は何も悪くないし、お店選びも間違っていない」のに落ちることもあります。お店が満員だった、たまたまその日スタッフの余裕がなかった、方向性の違いだっただけ、などお店側の都合による不採用も存在します。これは本当に縁の問題なので、気にしなくてOKです。

【自分に原因がある】体入で落ちる理由10選

自分のどこが悪かったのか知りたい…

正直に言うね!でも全部改善できることだから安心して読んでね。

①遅刻・時間にルーズ

体入当日の遅刻は、どんなに接客が上手くても一発アウトになりかねません。キャバクラはチームで動く仕事です。時間を守れない子は、本入店後も出勤日数やシフトにルーズになると思われてしまいます。

私の知り合いが体入に30分遅刻してしまって、接客自体はうまくいったのに不採用になったことがありました。「遅刻してきた子を本採用するのはリスク」とお店に思われてしまったんだと思います。

STEP
前日 お店の場所を地図で確認する

最寄り駅からの道を事前に調べておく

STEP
当日 最寄り駅に20分前に到着

迷っても間に合う余裕を持つ

STEP
もし遅れそうなら すぐにお店へ電話

連絡なし遅刻は絶対NG

②服装・メイクがお店の雰囲気に合っていない

お店によって「求められる見た目」は全然違います。高級店ならエレガントなドレス・しっかりメイクが必須ですが、大衆店ならカジュアルめでもOKなこともあります。お店の雰囲気に合わない服装・メイクで来てしまうと「うちの客層に合わないかも」と判断されてしまいます。

体入前にお店のSNSやホームページをチェックして、在籍キャストのメイクや服装を参考にするのがおすすめ!

③笑顔がない・態度が暗い

キャバクラの仕事は「笑顔で場を盛り上げること」が最大の仕事です。どんなに見た目が良くても、笑顔がなく暗い雰囲気だと「この子と一緒に働いても売上が上がらない」と判断されます。緊張しているのはわかりますが、笑顔だけは意識してほしいです。

私が体入したとき、緊張でガチガチになってほとんど笑えなかったことがありました。接客後に先輩キャストに「もう少し笑顔があるといいよ」って言われて、ハッとしたのを覚えています。

④会話が続かない・コミュニケーションが苦手

お客様との会話が続かない、沈黙が多い、受け答えが一言で終わるといった場合も不採用になりやすいです。ただしこれは「話術が上手い」かどうかではなく「話を聞く姿勢があるか」の問題です。話すより聞く方が大事なのがキャバクラです。

話すのが得意じゃないと受からないの?

全然そんなことないよ!「聞き上手」の方がむしろお客様に好かれるから、聞くことを意識してみて!

⑤スタッフへの挨拶・礼儀ができていない

お客様への接客だけでなく、黒服(ボーイ)や先輩キャストへの挨拶・礼儀もしっかり見られています。「おはようございます」「お世話になります」といった基本的な挨拶ができない子は、本入店後も問題を起こしやすいと判断されます。

私が体入のときに一番意識したのは挨拶!会うスタッフ全員に笑顔で挨拶したら、終了後に「感じがいい子だね」って言ってもらえたよ♪

⑥身分証・持ち物の不備

身分証を忘れた場合はその日の体入が不可能になることがほとんどです。また「準備ができない子」という印象を与えてしまい、採用に響くこともあります。前日に必ずバッグに入れておきましょう。

⑦体入荒らしと疑われている

複数のお店で体入を繰り返していると「この子は体入荒らしかも」と疑われることがあります。特に紹介会社を通さずに同じエリアのお店を短期間で何軒も体入していると、業界内で情報が共有されることがあります。

複数の体入自体はNGじゃないけど、同じエリアで短期間に何軒も回るのは要注意。紹介会社を通せばこういうリスクも下がるよ。

⑧緊張しすぎて本来の自分を出せなかった

未経験の子に特に多いのが「緊張しすぎて本来の自分が出せなかった」ケースです。本当はコミュニケーション能力があるのに、緊張で全部台無しになってしまうのはもったいない。体入前にリラックスする方法を身につけておくことが大事です。

私も最初の体入はガチガチに緊張してた(笑)。当日「緊張してます!」って正直に言ったら先輩が優しくしてくれて、そこから楽になったよ。素直に言うのもアリ!

⑨清潔感・身だしなみが足りなかった

髪がボサボサ、爪が汚い、洋服にシワがある、香水がきつすぎるなど、清潔感に問題があると不採用になりやすいです。キャバクラはお客様に「きれいで清潔な空間」を提供するお仕事なので、身だしなみは接客スキルと同じくらい重要です。

⑩やる気・積極性が伝わらなかった

「黙って座っているだけ」「何も質問しない」「帰り際にお礼も言わない」など、やる気や積極性が伝わらない子も不採用になりやすいです。未経験で接客が下手でも、やる気が伝わればお店は育てようとしてくれます。

【お店選びが原因】体入落ちを招く失敗パターン4選

自分の立ち振る舞いは問題なかったと思うんだけど…

それならお店選びが原因かも!意外とここで失敗してる子が多いんだよね。

①時給だけで選んでしまった

求人票を見て「時給が高い!」という理由だけでお店を選ぶのは危険です。時給が高いお店はそれだけレベルが高く、未経験者や経験の浅い子には合わないことが多いです。高時給のお店ほど「即戦力になれる子」を求めているので、体入落ちのリスクが上がります。

私も最初に時給だけで高級店に体入して落ちたことがあった(苦笑)。未経験のうちは時給よりも「未経験歓迎」「教育体制あり」のお店を選ぶ方が絶対いいよ

②客層・エリアを確認しなかった

お店のエリアや客層をチェックせずに応募すると、ミスマッチが起きやすいです。例えば銀座・六本木の高級店は経営者・医師・弁護士などハイクラスな客層が多く、会話の質も高いレベルが求められます。一方、大衆店は幅広い客層でコミュニケーションの敷居が低いです。自分のタイプと客層が合っているかを事前に確認することが大切です。

③自分のレベルに合っていないお店を選んだ

外見・接客スキル・会話力など、自分の現時点のレベルとお店のレベルが大きくかけ離れていると体入落ちしやすくなります。これは「自分がダメ」という話ではなく、単純にミスマッチの問題です。

自分のレベルって自分でわからないんだけど…

それが一番難しいところなんだよね。だから紹介会社を使うのが一番確実!担当者が自分のレベルに合ったお店を選んでくれるから、ミスマッチがなくなるよ。

④求人サイトだけで探して実態と違った

求人サイトの情報は「お店の良い部分」しか書かれていないことがほとんどです。実際に体入してみたら「求人に書いてあった時給と違う」「スタッフの雰囲気が悪い」「客層が求人と全然違う」といったトラブルに遭うことも少なくありません。

【お店都合】自分は悪くない体入落ちのケース

キャスト満員で受け入れられなかった

お店にすでに十分なキャスト数がいる場合、体入自体は問題なくても「今は増員が難しい」と判断されることがあります。これは完全にお店の都合であり、あなたの能力とは無関係です。

お店の方向性・雰囲気と合わなかっただけ

お店にはそれぞれ「こんなキャバ嬢に来てほしい」というカラーがあります。あなたの個性がそのお店のカラーと合わなかっただけで、別のお店では大歓迎されることもあります。

私の友達はAのお店では体入落ちしたのに、Bのお店では「ぜひうちに来てほしい!」って言われたことがあった。お店との相性って本当にあるんだよね。

たまたまその日が忙しくフォローできなかった

体入当日がお店の繁忙日や特別なイベント日だった場合、スタッフが体入者のフォローに手が回らず、結果として「うまくいかなかった」と判断されることがあります。これも運の要素が大きいので、気にしすぎなくて大丈夫です。


体入落ちかどうかの見分け方

合格サインはこれ

体入後に以下のような対応があれば合格の可能性が高いです。その場で「ぜひうちで働いてほしい」と言われる、次回の出勤日について具体的な話がある、給料・シフトの詳細説明が丁寧にされる、スタッフが笑顔で「また来てね」と言う、といったサインに注目しましょう。

不合格サインはこれ

反対に以下のような対応は不合格の可能性があります。「結果は後日連絡します」とだけ言われる、体入後の説明が全くない、スタッフの対応が急に素っ気なくなる、体入時給を渡すときに担当者が目を合わせない、といった場面には注意が必要です。

「後日連絡します」って言われたけど、これって脈アリ?

「後日連絡します」は脈アリ?ナシ?

「後日連絡します」は正直なところグレーゾーンです。本当に検討中のケースもありますが、遠回しに断るための言葉として使われることも多いです。目安として、2〜3日以内に連絡がくれば検討中、1週間以上連絡がなければ事実上の不採用と思った方がいいかもしれません。

「後日連絡します」って言われてずっと待つのは精神的につらいよね。自分から「ご検討いただけましたでしょうか?」って連絡するのもアリだよ!

返事が来ない場合はどうする?

1週間以上連絡がない場合は、一度お店に問い合わせてみましょう。「先日体入させていただいた〇〇と申します。その後ご検討いただけましたでしょうか?」と丁寧に連絡するだけでOKです。返事がなければ縁がなかったと割り切って次に進みましょう。

体入落ちした直後にやるべきこと

まず気持ちを整理する

体入落ちした直後は落ち込むのが当然です。でもその気持ちを引きずったまま次の体入に行くと、また同じことを繰り返してしまいます。まずは「落ちた」という事実を受け止めて、気持ちを整理する時間を作りましょう。

私は落ちたときに好きなスイーツを食べてリセットしてたよ(笑)。落ち込む時間も大切!でも引きずりすぎないことが大事。

落ちた原因を冷静に振り返る

気持ちが落ち着いたら、なぜ落ちたのかを冷静に振り返りましょう。この記事で紹介した「自分に原因があるケース」「お店選びのミス」「お店都合」のどれに当てはまるかを考えてみてください。原因がわかれば、次の体入で改善できます。

振り返りチェックリスト
  • 遅刻はなかったか
  • 服装・メイクはお店の雰囲気に合っていたか
  • 笑顔で接客できていたか
  • スタッフへの挨拶はしっかりできていたか
  • そもそもお店のレベルは自分に合っていたか

お店に丁寧にお礼の連絡をする

不採用になったとしても、体入の機会をくれたお店への感謝の気持ちを忘れないようにしましょう。「先日は体入の機会をいただきありがとうございました」と一言連絡するだけで、印象が全然違います。キャバクラ業界は狭いので、丁寧な対応は必ず自分に返ってきます。

メンタルの立て直し方

体入落ちは「相性」がほとんど

体入落ちはあなたの人格や価値を否定されたわけではありません。ほとんどの場合は「お店との相性」の問題です。飲食店のアルバイトでも「うちのお店には合わない」と判断されることはあります。それと同じで、キャバクラの体入落ちも相性の問題がほとんどです。

でもやっぱり落ち込む…自分がダメなのかなって思っちゃう

そう感じるのは当然だよ。でも体入落ちはあなたを否定してるんじゃなくて、そのお店との相性がなかっただけ。自分を責めないで!

落ちた経験を次に活かす考え方

体入落ちは「次のための練習」と考えることができます。体入のたびに「お店の雰囲気を見る目」「接客の勘」「場の空気の読み方」が磨かれていきます。落ちた経験はムダじゃない、全部次につながっています。

サリーが体入落ちしたときの話

私が現役のとき、銀座の高級店に体入して落ちたことがあります。そのときは「なんで?私のどこがダメだったの?」って本気で落ち込みました。でも後から紹介会社の担当者に相談したら「サリーさんには高級店より大衆店の方が向いてるよ」って言われて。実際に大衆店に体入したら即採用で、その後2年間楽しく働けました。

落ちたことで「自分に合ったお店」に出会えたんだなって、今は感謝しています。


次の体入で絶対に受かるための準備

前日までにやること

STEP
1週間前 お店をリサーチする

SNS・ホームページで雰囲気・在籍キャストのレベルを確認

STEP
3日前 服装・メイクを準備する

お店のカラーに合った服装・メイクを用意

STEP
前日 持ち物・場所を確認する

身分証・交通ルートを確認してバッグに準備

当日の立ち回り方

体入当日は「5分前行動」を徹底してください。お店に到着したら第一声から笑顔で「本日体入でお世話になります!」とハキハキ挨拶することが大切です。最初の印象で体入の8割が決まると言っても過言ではありません。

最初の挨拶で「この子明るいな!」って思ってもらえると、その後の接客も先輩がフォローしてくれやすくなるよ♪

体入中に意識すること

接客中は「話すより聞く」を意識してください。お客様の話に相槌を打ち、質問を返し、笑顔で反応するだけで十分です。また黒服や先輩キャストへの積極的な挨拶・質問も忘れずに。「わからないことがあれば教えてください」と素直に言える子はとても好印象です。

体入後のフォロー方法

体入終了後は「本日はありがとうございました!とても楽しかったです」と担当者に一言添えましょう。入店を迷っている場合は「少し考えさせていただけますか?」と伝えればOKです。翌日以降に「入店させてください」と連絡する際も、丁寧な言葉遣いを心がけましょう。

お店を変えるべきか・同じ系統で探すべきかの判断基準

同じ系統のお店に再挑戦すべきケース

自分の立ち振る舞いに明確な改善点が見つかった場合は、同じ系統のお店に再挑戦する価値があります。「遅刻してしまった」「緊張しすぎた」「服装が合っていなかった」など、改善できる原因がはっきりしているケースです。

別の業態を検討すべきケース

何回落ちたらお店の系統を変えた方がいいの?

目安は同じ系統で3回かな。3回落ちたら一度紹介会社に相談して「自分に合う業態・お店はどこか」を客観的に見てもらうのがおすすめ!


体入落ちを防ぐための正しいお店の選び方

自分のレベルに合ったお店を見つける方法

自分のレベルに合ったお店を見つけるためのポイントは「未経験歓迎かどうか」「教育・研修制度があるか」「保証時給の期間が長いか」の3点を求人票でチェックすることです。これらが整っているお店は、未経験者や経験の浅い子を育てる気持ちがある証拠です。

紹介会社を使うと体入落ちのリスクが下がる理由

紹介会社を使う最大のメリットは「担当者が自分に合ったお店を選んでくれる」ことです。担当者はあなたの外見・性格・希望条件を聞いた上で「この子ならこのお店が合う」と判断してくれます。ミスマッチによる体入落ちが格段に少なくなります。

また体入後にトラブルがあった場合も、担当者が間に入って対処してくれるので安心です。

紹介会社って無料で使えるの?

もちろん!キャバ嬢側は完全無料で使えます。紹介会社はお店側から紹介料をもらう仕組みだから、女の子は一切お金がかからないよ♪

JANELがおすすめな理由

私がずっとお世話になっていたのが、厚生省認可のキャバクラ専門紹介会社「JANEL」さんです。

紹介実績が業界No.1で、担当者が一人ひとりに合ったお店を丁寧に提案してくれます。「体入落ちが続いて自信をなくしている」という相談にも親身に乗ってくれるので、特におすすめです。

派遣という選択肢もある

「まだ在籍するお店を決めるのは不安…でも稼ぎたい」という場合は、キャバクラ派遣という選択肢もあります。

派遣はその日だけ働ける日雇いスタイルで、体入落ちのリスクがゼロです。気軽に複数のお店を経験しながら「自分に合うお店」を探せるので、体入落ちが続いている子にこそ派遣がおすすめです。

まとめ:体入落ちは終わりじゃない

体入落ちした理由がわかってきた!次は頑張れそう!

その気持ちが大事!体入落ちは終わりじゃなくて、自分に合ったお店に出会うためのステップだよ。一緒に頑張ろう♪

体入落ちして落ち込んでいるあなたへ。それは決して終わりじゃありません。落ちた経験を活かして、次こそ自分に合ったお店で輝いてください。応援しています♡

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この記事を書いた人

元スカウトマンで、この前までキャバクラ派遣会社を運営していて、今はブログ書いてキャバクラで働きたい女性にお店を紹介してます。お店探してる女性はLINEで相談してね。

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