【キャバクラのプレゼント攻略】もらうコツ・売ったときの言い訳・上手な断り方まで元キャバ嬢が全部話します

元キャバ嬢の矢沢サリーです。今回はキャバクラのプレゼントについて本音で全部話します。もらうコツ・売ったときの言い訳・断り方まで、6年間の経験から正直に解説します!

目次

<サイトからのお知らせ>

お店探し、お店選びはもちろん

キャバクラや夜職に関するお悩み無料相談受付中!

*うざくなったらすぐブロックでもOK!
なんでも気軽に相談してね。

 

キャバクラやラウンジお店探しも全力でお手伝いします。。

業界最大手キャバクラ・ラウンジ紹介会社が→JANELさん

*紹介実績No1で厚生省認可なので安心して頼ってもらって間違いありません。

→【店舗検索】どんなお店があって、時給はどのくらいか見てみる

 

 

・完全自由出勤
・いつでも全額日払い
・ノルマや罰金が一切ない
・連絡先交換が不要

在籍まではしたくない…でも定期的に全額日払いで稼ぎたいんです!って人はキャバクラ派遣との相性は抜群ですよ。

キャバクラ派遣で”超”おすすめなのが→Jewelsさん

キャバクラ派遣、最大手であなたにピッタリのお店を紹介してくれます。

登録は完全無料です/

Jewelsに登録する

迷ったらまずは気軽にLINEで相談してね。

キャバクラでプレゼントをもらうことの意味

プレゼントが稼ぎ・指名に与える影響

プレゼントをもらうことは「稼ぎが直接増える」というよりも「指名・来店頻度が上がる」という効果があります。プレゼントをした人は「あの子のために何かしてあげた」という感情が来店動機になります。

“プレゼントが稼ぎに影響する理由”

・「何かしてあげた」という感情が来店頻度・指名につながる
・「あの子に喜ばれた」という体験が繰り返し来店の動機になる
・プレゼントをもらうことでお客様との関係が一段階深まる
・高額なプレゼントをもらえる関係=稼げる関係に近い

プレゼントをもらえる子・もらえない子の違い

プレゼントをもらえる子もらえない子
リアクション大げさに喜ぶ・感謝が伝わる「ありがとうございます」で終わる
欲しいサインさりげなく伝えられる全く出さない・遠慮しすぎる
お礼の質LINEで具体的なお礼・次回につなげるお礼LINEを送らない・送っても薄い
もらった後「使っています・大切にしています」と伝える存在を忘れる

プレゼントの種類(ブランド品・コスメ・現金・食事など)

“キャバクラでもらうプレゼントの種類”

・ブランド品(バッグ・財布・アクセサリー)→高額・売れる
・コスメ・香水→使えるものは使う・かぶったら売る
・現金・商品券→そのまま使える・一番嬉しい(笑)
・食事・スイーツ→その場で食べる・消耗品なので問題なし
・花・観葉植物→持ち帰りが大変・断りにくい(笑)
・洋服・ドレス→サイズが合わないと困る

プレゼントをもらいやすくする「欲しいサイン」の出し方

直接言わずに伝える「さりげない欲しいアピール」の技術

「プレゼントください」と直接言うのは逆効果です。さりげなく「欲しいな〜」という雰囲気を作ることが上手なプレゼント獲得のコツです。

“さりげない欲しいアピールの技術”

① 憧れを語る
「最近〇〇ブランドのバッグが欲しくて〜。でもなかなか買えなくて(笑)」という言い方で直接ねだらずに欲しいものを伝える。

② 店内で見せながら話す
雑誌・スマホの画面で欲しいものを見せながら「これ可愛くないですか?〇〇さんはこういうの好きですか?」という会話の流れにする。

③ 誕生日・記念日を遠回りに伝える
「もうすぐ誕生日なんですよね〜。今年は何もないと思うけど(笑)」という言い方で相手に「何かしてあげたい」という気持ちを引き出す。

④ 使っているものを褒められたときに活用する
「今日のネイル可愛いね」と言われたら「ありがとうございます!実は〇〇のコスメが欲しくて研究中なんですよ(笑)」と欲しいものの話に自然につなげる。

会話の中で自然に「欲しいもの」を伝える方法

“会話から欲しいものを自然に伝える方法”

お客様の職業・趣味に絡める
「〇〇さんってファッションに詳しそうですよね。実は今〇〇が欲しくて迷っているんですよね。どう思いますか?」

一緒に探す雰囲気を作る
「今度〇〇さんが来たとき一緒に選んでもらえませんか?私センスないので(笑)」

値段を遠回りに伝える
「これ可愛いんですけど〇〇円して〜。今月厳しくて諦めていて(笑)」という会話で「買ってあげようか」という気持ちを引き出す。

SNS・LINEを使ったさりげないアピール方法

SNS・LINEは「欲しいもの」「誕生日が近いこと」を自然にアピールできる最高のツールです。直接言わなくてもお客様が察してくれることがあります。

“SNS・LINEでのさりげないアピール”

SNSストーリーを活用する
・欲しいアイテムのスクショをストーリーに「これ可愛い〜」と投稿する
・誕生日が近いことを「もうすぐ誕生日です!」と発信する

LINEで自然に伝える
・「今日〇〇のお店の前通ったらすごく欲しくなっちゃいました(笑)」
・「誕生日近いんですけど今年は何もなさそうです(笑)いつも来てくれてありがとうございます!」

欲しいサインの出し方・文例集

“欲しいサインの文例集”

① ブランド品を欲しい場合
「〇〇さんってセンスいいですよね。実は最近〇〇のバッグが気になっていて。でも高くて〜(笑)」

② コスメ・香水を欲しい場合
「〇〇さん、いい香りしますね!どこの香水ですか?私も香水に興味あって、でも自分では選べなくて(笑)」

③ 誕生日プレゼントを欲しい場合
「実はもうすぐ誕生日なんですよ。〇〇さんが来てくれるだけで嬉しいですけど(笑)」

④ 現金・商品券を遠回りに欲しい場合
「最近出費が多くて〜。キャバ嬢ってお金かかりますよね(笑)ドレス代とかネイル代とか」

プレゼントをもらいやすい関係の作り方

プレゼントをしたいと思わせる接客とは

プレゼントをしたいと思わせる接客の本質は「この子のために何かしてあげたい」という感情を育てることです。テクニックより「人間的な魅力」の方が効果が大きいです。

“プレゼントしたいと思わせる接客のポイント”

・話を聞いてくれる・覚えていてくれるという体験を作る
・「あなたのことが好き・特別に思っている」という感情を自然に伝える
・頑張っている姿・夢・目標を話して「応援したい」という気持ちを引き出す
・純粋に喜ぶ・リアクションが大きい(これだけで次のプレゼントにつながる)

「あなたのために何かしたい」と思わせる心理テクニック

“「何かしてあげたい」を引き出す心理テクニック”

頑張りを見せる
「最近〇〇を頑張っています」「目標に向けて〇〇をしています」という話をすることで「応援したい・プレゼントで応援しよう」という感情を引き出す。

少し困っている様子を見せる
「最近〇〇がなくなっちゃって〜」「これ壊れちゃって困っているんですよね」という話が「買ってあげよう」というきっかけになることがある。

過去にもらったものを大切にしていると伝える
「前に〇〇さんにもらった〇〇、今でも使ってます!」という一言が「また何かしてあげたい」という気持ちを強化する。

もらったプレゼントへの反応・お礼の仕方が次につながる理由

プレゼントをもらった後の反応・お礼の仕方が、次のプレゼントを決めます。「嬉しそうじゃなかった・お礼が薄かった」という体験をしたお客様はもうプレゼントをしてくれません。

プレゼントをもらったときの正しい反応・お礼の仕方

その場でのリアクション・喜び方のコツ

“プレゼントをもらったときの正しいリアクション”

① 大げさに驚く
「えっ!ちょっと待ってください!これ本当にいいんですか?!」という反応が相手を喜ばせる。

② 具体的な言葉で嬉しさを伝える
「すごい!これずっと欲しかったやつです!なんで分かったんですか?!」という具体的な言葉が「渡してよかった」という満足感につながる。

③ 身につける・使う姿を見せる
アクセサリーなどすぐ使えるものはその場で使う・つける姿を見せることで「喜んでくれている」という実感を与える。

④ 他のスタッフ・キャバ嬢に「見て!」と伝える
「ねえ見て!〇〇さんにもらったの!」とボーイや他のキャバ嬢に見せることでお客様の承認欲求を満たす。

退勤後のLINEお礼で次回来店につなげる方法

プレゼントをもらった翌日のLINEが次のプレゼント・来店につながります。「ありがとうございました」だけで終わらせない一工夫が大事です。

お礼LINEの文例集

“プレゼントお礼LINEの文例集”

① ブランド品をもらった場合
「昨日は素敵なプレゼントありがとうございました!家に帰ってからも何度も見てニヤニヤしています(笑)〇〇さんからもらったって思うと余計嬉しくて。大切に使います!また来てください♪」

② コスメをもらった場合
「昨日は〇〇ありがとうございました!さっそく使ってみました。すごく好きな香りで〇〇さんのセンス最高です(笑)次会ったときに使い心地報告させてください!」

③ 食事をご馳走になった場合
「昨日はおいしいご飯ごちそうさまでした!〇〇さんと食べるご飯って美味しさが倍増する気がします(笑)また一緒に行きたいです!」

④ 誕生日プレゼントをもらった場合
「昨日は誕生日をお祝いしてくれてありがとうございました!〇〇さんにお祝いしてもらえて最高の誕生日になりました。プレゼントも大切に使います。また来てください♪」

プレゼントを売るときの判断基準

プレゼントを売ることはNG?リアルな実態

本音を話します。プレゼントを売ること、キャバ嬢の間では普通に行われています。ブランドバッグ・コスメ・アクセサリーをフリマアプリや買い取り店で売るのはよくある話です。ただし「バレたら終わり」というリスクが常にあります。

“プレゼントを売ることのリアル”

・売ること自体は法律的に問題ない(自分のものを売るのは自由)
・ただしお客様にバレると関係が壊れる
・最悪指名がなくなる
・売っている子は全員「バレないように」という前提で動いている
・「売ったことがバレた」という話はキャバクラ業界では珍しくない

売っていい場合・売らない方がいい場合

“売っていい場合・売らない方がいい場合”

売っていい場合
・使わないものが明らかに溜まっている(同じアイテムが複数ある)
・お客様との関係が完全に終わっている(来なくなった・指名を外れた)
・「この人とはもう会わない」と判断できる場合
・本当に自分には使えないもの(サイズ違い・アレルギーのある素材など)

売らない方がいい場合
・現在の指名客・来店頻度が高いお客様からのプレゼント
・相手が「使っているか・大切にしているか」を確認してくる可能性がある場合
・SNSで誰かが見ている可能性があるアイテム(ロゴが分かるもの)
・限定品・特別注文品など「あなただけに」という意味合いが強いもの

バレるリスクと対策

“バレるリスクのパターン”

・フリマアプリに出品したら同じお店の人(または知人)に見られた
・「使っているか」と聞かれて嘘をついたが後でバレた
・別の客が偶然フリマアプリで購入して気づいた
・同じキャバ嬢仲間に話したら広まった

“バレるリスクを下げるための対策”

・フリマアプリへの出品時はプロフィール写真・場所の特定につながる情報を非公開にする
・限定品・珍しいアイテムはなるべく売らない
・地元から離れたエリアの買い取り店を使う
・売ったことは誰にも話さない

プレゼントを売ったときの言い訳集

定番の言い訳パターン10選

本音で話します。キャバ嬢の間で使われている定番の言い訳を全部公開します。ただし使いすぎると「嘘つき」というレッテルになるので使い方には注意が必要です(笑)。

“定番の言い訳パターン10選”

① 盗まれた系
「家に帰ったらなくなっていて…。バッグの中から落としたのかもしれないです。本当に大切にしていたのに(泣)」

② 友達に貸したら返ってこない系
「友達に見せたら気に入っちゃって貸したんですが、まだ返してもらっていなくて(笑)。催促しています!」

③ 実家に置いてある系
「実家に一番大切なものを置いているんです。〇〇さんにもらったものは全部実家の宝箱に入れてあります(笑)」

④ 修理に出している系
「ちょっと壊れちゃって修理に出しているんです。戻ってきたらまた使います!」

⑤ 次のシーズンまで取っておいている系
「冬用のアイテムなので大切に保管しています!シーズンになったら絶対使います」

⑥ 傷つけたくないから普段使いできない系
「大切すぎて普段使いできなくて(笑)。特別な日のために取ってあります!」

⑦ お母さんに見せたら気に入られた系
「お母さんに見せたら気に入っちゃって使われています(笑)。でも大切にしてもらっているので良かったかなと」

⑧ 引っ越しで荷物を整理した系(引っ越した場合のみ使える)
「引っ越しのときにちょっと整理してしまって…。でも一番大切なものは残してあります!」

⑨ クリーニングに出している系
「〇〇さんにもらったものだからちゃんとクリーニングに出して管理しているんです(笑)」

⑩ サイズが変わってしまった系
「太っちゃって(笑)。痩せたらまた使います!絶対似合うようにします!」

お客様のタイプ別・使い分ける言い訳

“お客様のタイプ別・言い訳の使い分け”

細かく確認してくるタイプ
→「修理に出している系」「実家に置いてある系」(実物を出せない言い訳が効果的)

気にしないタイプ
→ 基本的に言い訳不要・「使ってます!大切にしてます!」の一言で十分

プレゼントを自慢したいタイプ
→「特別な日のために取ってある系」(「それくらい大切に思っている」という意味になる)

しつこく確認してくるタイプ
→「友達に貸した系」(「借りているのは友達だから返却交渉している」という続きを作れる)

言い訳がバレたときの対処法

“バレたときの対処法”

・全力で謝る(「大切にしていたけど手放してしまいました・本当に申し訳ないです」)
・理由を話す(「実は生活が厳しくて・でもあなたへの気持ちは変わりない」)
・同等以上のプレゼントでお返しする(関係を修復する最終手段)
・最悪の場合は関係終了を覚悟する

バレた場合に嘘を重ねるのは最も危険です。「ごめんなさい」と謝ってから対処する方が関係が修復しやすいです。

実際に言い訳した実例

“Aちゃん(23歳)の実例・「修理に出している」でしのいだ”

高級時計をもらって売ったところ「最近使っているの見ないけど?」と聞かれました。「傷がついてしまって修理に出しています。戻ってきたら絶対毎日つけます!」と答えてしのぎました。

その後「修理終わりました?」と聞かれることはなく、その話はうやむやになりました。「言い訳は一回で完結させることが大事。引きずらない言い訳が最強」と話していました。

“サリーの実体験・言い訳がバレかけた経験”

ブランドバッグを売ったところ、同じフリマアプリをよく使う常連客の知人が見つけて「あのバッグ似てるね」と言われました。「友達が同じものを持っていて、その子が出品したのかもしれません!」と答えてしのぎました。

「フリマアプリへの出品は完全に匿名にすることが必須だと学んだ体験でした(笑)」

もらいたくないプレゼントへの上手な断り方

断っていい理由・断らない方がいい場合

全てのプレゼントを受け取る必要はありません。ただし断り方を間違えるとお客様が傷ついて関係が壊れます。受け取らない方がいい場合・断り方のコツを話します。

“受け取らない方がいい場合”

・明らかに高額すぎて「お返し」を求められるリスクがある場合
・プレゼントに条件・見返りが見え隠れしている場合
・「これを受け取ったら特別な関係」という誤解を与えるプレゼントの場合
・プライベートな情報(住所など)を知られるリスクがある場合

プレゼントの断り方文例集

“プレゼントの断り方文例集”]

① 高額すぎる場合
「嬉しいんですけど、こんなに高いものは受け取れないです。〇〇さんの気持ちだけで十分嬉しいです!お店で来てくれることが一番のプレゼントです(笑)」

② 条件が見える場合
「ありがとうございます。でも何かお返しを求められるのは難しいんです。お気持ちだけ受け取らせてください」

③ 大きくて持ち帰れない場合
「嬉しいんですが、今日持ち帰れなくて〜(笑)。次回また考えてください!」

④ 自分に合わないものの場合
「ありがとうございます!でも私には勿体なくて〜。〇〇さんの趣味に合う人に贈ってあげてほしいです(笑)」

断った後の関係の維持方法

“断った後の関係維持のポイント”

・断った後は「でも気持ちはとても嬉しかった」という言葉を必ず添える
・「来てくれることが一番嬉しい」という言葉で来店への動機を維持する
・翌日のLINEで「昨日はありがとうございました」という一言を送る

プレゼントに関する実体験・実例(多数)

プレゼント攻略で指名が深まった実例

“Bちゃん(24歳)の実例”

誕生日が近いことをLINEで「今年は何もなさそうです(笑)」とさりげなく発信したところ、翌週のお店で指名客から「誕生日プレゼント用意したよ」と言われました。

プレゼントへの大げさな喜び・翌日のお礼LINEを丁寧に行ったことで、その後の来店頻度が上がりました。「さりげないアピールとリアクションの大きさがセット」と話していました。

売ったことがバレて関係が壊れた実例と教訓

“Cちゃん(22歳)の実例・バレて関係終了”

もらったバッグをフリマアプリで売ったところ、お客様の知人が購入してお客様に報告しました。「あのバッグ、フリマで売ってたよ」と言われてしまい、謝りましたが許してもらえず指名を外れました。

「フリマアプリは思っている以上につながりがある。売るなら業者の買い取りの方が安全だった」と教訓を話していました。

うまく言い訳してバレなかった実例

“Dちゃん(25歳)の実例・完璧な言い訳”

高級コスメをもらいましたが自分には合わない香りだったので売りました。後日「使っている?」と聞かれて「大切すぎて毎日使えなくて(笑)。特別な日のために取ってあります!でも毎日匂いを嗅いでいます(笑)」と答えました。

お客様は「それくらい大切にしてくれているんだね」と喜んでその後さらに高級なプレゼントをしてくれました。「言い訳を「大切にしている証拠」に変換した瞬間が最高でした(笑)」と話していました。

よくある質問Q&A

プレゼントをお願いするのって図々しくない?

直接「ください」と言うのは図々しいですが「欲しいな〜」というさりげないアピールは全然OKです。お客様は「喜ばせたい・役に立ちたい」という気持ちがあります。欲しいものを知ってもらうことはその機会を与えているだけです。

高額なプレゼントをもらったら売ってもいい?
“高額プレゼントを売る場合の注意点”

・「高額=執着が強い」可能性が高いため確認されるリスクが高い
・高額なものほど「使っているか」の確認が来やすい
・売る場合は完全に匿名の業者買い取りを使う
・言い訳の準備を事前にしておく

同じものを複数のお客様からもらったらどうする?

正直これはよくあります(笑)。1つは使って・他は売るのが一般的です。「全部大切にしています・どれも使っています」という言い訳が通用する理由は「全部本当のことだから」です。

プレゼントのお礼はどこまでやればいい?
“プレゼントのお礼の基準”

・もらった当日:大きなリアクション・感謝の言葉
・翌日中:パーソナルなお礼LINE(必須)
・次回来店時:「使っています・大切にしています」という一言(必須)
・定期的に:「今日もあれ使いました」という報告LINE(来店頻度維持に効果あり)

「もらったこと」を忘れずに定期的に報告することが次のプレゼントにつながります。

プレゼントを活かして稼ぎたいならJANEL・Jewelsへ

プレゼント文化が充実している・気前のいいお客様が多いお店で働くことでプレゼント攻略がより稼ぎに直結します。お店選びも大事です

在籍でプレゼント文化があるお店を選ぶならJANELへ

客単価が高い・気前のいいお客様が多い・プレゼント文化があるお店で在籍したい子には、キャバクラ専門の紹介会社**JANEL(ジャネル)**への相談がおすすめです。お店の客層・雰囲気・文化まで事前に把握した上でお店を提案してもらえます。

まず試したいならJewelsへ

「まずキャバクラの雰囲気を試したい」という子には**Jewels(ジュエルズ)**への登録がおすすめです。様々なお客様との接客経験の中でプレゼントをもらう経験・対処法を自然に学べます。

👉 Jewels(ジュエルズ)に今すぐ無料登録する

“この記事のまとめ”

・プレゼントをもらうことは指名・来店頻度アップに直結する
・欲しいサインは「さりげなく・直接言わずに」が鉄則
・もらったときの大きなリアクション・翌日のお礼LINEが次につながる
・プレゼントを売ること自体は問題ない・ただしバレるリスクを常に意識する
・言い訳は一回で完結・引きずらないシンプルな言い訳が最強
・もらいたくない場合は「気持ちは嬉しいが受け取れない」という断り方
・プレゼント文化があるお店選びはJANELへ相談

「プレゼントの言い訳が思いつかない・バレそうで怖い」という相談もLINEからいつでもどうぞ!一緒に考えます(笑)!

まだ一人でお店探しに消耗してるの?

このブログではずっと言ってるんだけど、求人サイトに依存しないお店選びを推奨してます。

「求人内容なんかに騙されないよ!!」っていう人ならいいんですが、かなり難しいかと…

だからこそ、紹介会社を通して働きたいお店を探してほしい。

昼職を探すときだって、ハローワークに相談に行くでしょ?

あれと一緒です。

夜のハローワーク

言うなればキャバクラの紹介会社は夜のハローワークです。

時給、条件、エリア…いろいろ働く希望の条件ってありますよね。

でもね、キャバクラって容姿による採用基準があるんです、でもその採用レベルは自分では判断できません。

希望条件を伝えるだけ!お店探しがとても楽になる

紹介者が相談にのってくれるから、容姿レベルのミスマッチもなくなり面接で落とされたりなんてこともなくなります。

嫌な思いもしなくて済むし、お店選びがとてもスムーズになります。

うちでお世話になってるキャバ専門の紹介会社が→JANELさん

とくに関東に関しては紹介実績No1で厚生省認可なので安心して頼ってもらって間違いありません。

→【店舗検索】働きたいお店を見つける

在籍ではなく派遣という働き方

実は意外と知らない人も多いんだけど、キャバクラにも派遣としての働き方が存在します。

これも昼職の日雇いと同じで、1日単発でOKな派遣キャバ嬢です。

体入荒らしするくらいなら、キャバクラ派遣するほうが全然いいのは言うまでもありません。

イメージするならお店が認めた体入荒らしがキャバクラ派遣です。

気軽かつ即金性が高い

なんといっても気軽に働けて、その日のうちに給料をうけとれるのは最強です。

・完全自由出勤
・いつでも全額日払い
・ノルマや罰金が一切ない
・連絡先交換が不要

在籍まではしたくない…でも定期的に全額日払いで稼ぎたいんです!って人はキャバクラ派遣との相性は抜群ですよ。

キャバクラ派遣で”超”おすすめなのが→Jewelsさん

盛ってるわけでもなく、現状とくに関東圏ではJewelsに登録していないと派遣ライフは始まりません。

\登録は完全無料です/

Jewelsに登録する

新しいお店探しの形。あなたとお店をマッチング

店舗と女性を直接マッチングするサービスが始まりました!

サービス名はRecta!

Rectaは、キャバクラ・ラウンジをお探しの女性に、厳しい審査を通過した優良店舗をご紹介するAIマッチングサービスです。

店舗から直接オファーを受信して、面接する店舗を自分で選ぶことで、高時給・好条件で働ける店舗を探すことができます

またあなたからお店にアプローチして、査定してもらう事も可能です。

このサービスを使えば、あなたにピッタリなお店が見つかり無駄な面接を省く事ができます。

LINEを利用するだけで利用料金は一切かかりません!まずはRectaを体験してみよう!

Rectaの登録はこちらより

Rectaに登録

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

元スカウトマンで、この前までキャバクラ派遣会社を運営していて、今はブログ書いてキャバクラで働きたい女性にお店を紹介してます。お店探してる女性はLINEで相談してね。

目次